今日のお弁当。
- 羽釜ごはん(麦飯)
- 鶏胸肉のチリソース炒め
- 卵とウインナーの袋煮
- シシトウ炒め
- キャロットラペ
鶏胸肉のチリソース炒め。
鶏胸肉には、解凍を兼ねたブライニングをしておいた。はじめはセージバターソースにしようと思っていたが、台所にフレッシュなセージがなかったことからも、急遽、チリソースに変更した。
チリソースは和食の割合「だし5:醤油1:本みりん1」をアレンジし、炒めた玉ねぎに「鶏だし5:塩(醤油1相当):本みりん1:トマトケチャップ1:砂糖0.3」のようなイメージ。
おいしくできた。
竹内孝功さんの自然菜園に興味がある。
現在、わたしの畑は慣行栽培(定められた範囲内で農薬や化成肥料を使える農法)で管理している。しかし、家庭菜園の規模では計画通りの農薬散布が難しい。ローテーションなどの観点から使いたい農薬は増えていく一方だし、使いきれずに期限切れになることも多い。
むしろ使いきれることの方が少ない。
であれば、自然菜園などの農法を取り入れてみるのも良いのではないか? と考えてしまう。まずは畑の一部から。自然菜園をはじめてみるつもり。







