栗ご飯と鶏胸肉のセージバターソース

今日のお弁当。

  • 羽釜ごはん(栗ご飯)
  • 鶏胸肉のセージバターソース
  • 卵とウインナーの袋煮
  • シシトウ炒め
  • キャロットラペ

今季初の栗ご飯。
ケーキの栗あん(マロンペースト)には使っていたが、炊き込みごはんにするのは今季初。本来は晩ごはんで作るべきなのかもしれないが、我慢できずにお弁当(と朝ごはん)のために炊いた。

季節を感じられる料理は良い。

家庭菜園の方向性が固まりつつある。

これまでは基本とされる栽培方法(慣行栽培)で管理をしてきたが、今後は竹内孝功さんの自然菜園寄りの栽培方法で管理をしていくつもり。ここで“自然菜園寄り”としたのは、環境の違いやこれまでの経験により、どうしても譲れないポイントや再現の難しいポイントがあるため。

自然菜園の本質を外さないように注意しながらも、入手しやすい資材なども取り入れていきたいと思う。